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「HARETORUHI」

~イメージをカタチに~

なんとなく頭の中にあるものを

一緒にカタチにしていきましょう。

叶えたかったあなたの想いに

寄り添います。

これまで3,000組以上の結婚式を

カメラマンとして見届けてきました。
そこで強く感じるのは

「結婚式は誰のためにあるのか」

ということです。

コロナ禍を経て、来賓を招くような大きな披露宴は少なくなり

物価・人件費高騰もあって式の規模は小さくなる傾向です。
それでも

「結婚を報告したい」

「大切な人に祝福してほしい」

という願いに変わりはないことでしょう。

では、その“大切な人”とは誰でしょう。
友人、親族、そして家族…。
答えはひとつではなく

おふたりらしい選び方があるはずです。

その答えに寄り添いながら

心に残る時間をともに紡いでいきます。
結婚式が、ただの儀式ではなく

人生のあたたかな記憶として残っていきますように。

ハレの日を撮る HARETORUHI

竹沢 美穂

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